Deoxycholic Acid
DCA 脂肪破壊注射Deoxycholic Acid
ミミソム医院 釜山徳川(トクチョン)院 · 釜山市北区万徳大路33 2〜3F · 徳川駅12番出口から徒歩3分
デオキシコール酸(DCA)で脂肪細胞の膜そのものを溶かし、脂肪細胞の数を減らす注射です。脂肪細胞の大きさだけを減らす一般的な脂肪溶解注射と違い、なくなった脂肪細胞は再びできないため、二重あご・あごのラインの下の肉のように運動では落ちにくい部分的な脂肪に使います。麻酔クリームを塗ってから受け、あご下の脂肪に対して米国FDAの承認を受けた成分です。
18万ウォン〜1回 · Bible · Olifit税抜
- 施術時間
- 20分
- 麻酔
- 麻酔クリーム
- 痛み
- ●●●○○
- ダウンタイム
- 腫れ 3~7日
- 効果
- 2週~1か月から
- 推奨頻度
- 4週間隔で2~6回
仕組み
デオキシコール酸は体が食事の脂肪を消化するときに使う胆汁酸と同じ成分で、脂肪層に入れると脂肪細胞の膜を破って細胞を壊します。壊れた細胞と脂肪は体の免疫細胞が数週間かけて片付け、その過程で生じる腫れとほてりがこの注射の正常な反応です。脂肪細胞の数自体が減るため結果が比較的長く続き、決められた間隔で数回に分けて入れ、量は部位の厚みに合わせて決めます。
こんな方に
- 二重あご
- あごのラインの下の肉
- 運動では落ちにくい部分的な脂肪
- 輪郭注射より長く続く結果を望む方
よくある質問
DCA 脂肪破壊注射とはどんな施術ですか?
デオキシコール酸(DCA)で脂肪細胞の膜そのものを溶かし、脂肪細胞の数を減らす注射です。脂肪細胞の大きさだけを減らす一般的な脂肪溶解注射と違い、なくなった脂肪細胞は再びできないため、二重あご・あごのラインの下の肉のように運動では落ちにくい部分的な脂肪に使います。麻酔クリームを塗ってから受け、あご下の脂肪に対して米国FDAの承認を受けた成分です。
DCA 脂肪破壊注射の効果はいつから現れますか?
壊れた脂肪細胞が片付けられるには時間がかかるため、変化はゆっくり見えてきます。院内では多くの場合、4週間おきに2〜6回を目安とし、2週間から1か月前後で変化が見え始めることを目安にご案内しています。
DCA 脂肪破壊注射の効果はどのくらい持続しますか?
なくなった脂肪細胞は再びできませんが、残った細胞は体重が増えると大きくなることがあるため、追加の施術の有無と時期は経過を見ながらカウンセリングで決めます。
DCA 脂肪破壊注射は痛いですか?麻酔はしますか?
麻酔は麻酔クリームで、痛みは5段階中3程度です。
DCA 脂肪破壊注射の施術後の腫れ・あざ・ダウンタイムはどのくらいですか?
注射後の腫れ・痛み・ほてり・あざが3〜7日ほど続くのは脂肪細胞が溶ける正常な反応で、部位が一時的に硬く触れることがあります。施術当日は飲酒・サウナ・激しい運動を避けてください。ご案内と違うと感じたら、トークでお知らせください。
DCA 脂肪破壊注射は何回必要ですか?間隔は?
院内では多くの場合4週間隔で2~6回を目安にご案内しており、回数と間隔はカウンセリングで決めます。
DCA 脂肪破壊注射の料金はいくらですか?
18万ウォン〜(1回 · Bible · Olifit) · 税抜。部位・量によって異なり、診察後に確定します。
DCA 脂肪破壊注射の施術時間はどのくらいですか?
施術時間は約20分です(麻酔・準備時間は別)。
おすすめの組み合わせ
- ONDA — 肌のハリも一緒に
注意事項
- 注射後の腫れ・痛み・熱感・内出血が数日続くのは、脂肪細胞が溶ける正常な反応です
- 個人差により腫れ・内出血・しこり・まれに感染などが生じることがあります。まれな反応と対処法は診察時に詳しくご説明します
